スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

自慢の教会

皆様、こんばんは!


本日は梅雨の時期の終わりを告げるような素晴らしいお天気でしたね♪


いよいよ夏本番に向けて、本格的に暑くなってきますので、
体調管理にはくれぐれもご注意して頂きたいと思います。


今回は、私たちの教会である
「セント・ラファエロ大聖堂」についてお話しさせて頂きます。


セント・ラファエロ大聖堂は、
天井の高さが17メートル、
バージンロードの長さが18メートル、
横幅が18メートルありまして、
首都圏で最大級のチャペルになっております。


正面にございます三連一体のステンドグラスは、
1823年に作られたもので、イギリスの
バーミンガム地方の教会から譲り受けた
アンティークのステンドグラスです。


大きさは5メートルありまして、
日本にあるステンドグラスの中では
一番大きいものになっております。


アンティークステンドグラスは、
綺麗なグラデーションと温かみのある色が
特徴になっております。


セント・ラファエロ大聖堂のステンドグラスは
重厚感があってとても厳かな雰囲気を出していますので、
お式をより神聖なものにしてくれます。


実は、セント・ラファエロ大聖堂は
平日はステンドグラスの美術館としても扱われていて、
入館料も頂いているような認められた美術館なんです!


美術館として扱われているような場所で
結婚式を挙げるということで、
遠方からいらっしゃるゲストの方にも
大変喜んで頂いております。


パイプオルガンや、皆様にお座り頂く椅子も
ヨーロッパから譲り受けた本物を使っていますので、
そんな中で、おふたりに本物の愛を誓って頂きます。


私たちの自慢である「セント・ラファエロ大聖堂」に
是非一度足を運んで頂きたいと思います。


皆様にお会いできますことを、心より楽しみにしております!


81b83c2f4e747680.jpg





この記事へのコメント
コメントを書く
管理人にのみ表示
この記事へのトラックバック
http://raphaelchapel.blog89.fc2.com/tb.php/996-d389fff9
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。